
「あんた、バカじゃないの!」
「何回言えばわかるの!」
子供にそんな言葉を吐いてしまった後、激しい後悔と罪悪感に襲われる。
「もう二度と言わない」と心に誓ったはずなのに、また繰り返してしまう。
そして気づく。
この言葉、この口調、自分が親から言われて一番傷ついた言葉だということに。
「どうして自分は親と同じことをしてしまうの?」
もしあなたが今、そんな自分に苦しんでいるなら、この記事がお役に立てるかもしれません!
私自身も、かつて夫に暴言を吐いてしまう「感情をコントロールできない自分」に苦しんでいました。
妊娠して子供を育てることを想像した時、「このままでは絶対にダメだ」と本気で焦ったのを今でも覚えています。
この記事では、なぜ嫌だったはずの親と同じことを繰り返してしまうのか、その心理的メカニズムと、世代間連鎖を断ち切るための具体的な方法をお伝えします。
・なぜ子供に暴言を吐いてしまうのか
・今すぐできる5つの緊急対処法
・根本から変わるための3つの方法
この記事の目次
私も子供に暴言を吐いてしまう親になりかけていた
イライラが高じると、親と同じような口調で、親と同じような言葉遣いをして、相手を責めてしまう。
特に夫に対して、よくそうなっていました。
「出ていけ!」
「あんたなんてもう知らないから」
「うるさいっ!!!」
でも、そんな暴言を吐いてしまうことに対しても、その当時の私は、「イライラしてるんだから仕方ない」「イライラさせる相手が悪いんだ」と自分を正当化していました。
ただ、そんな私が妊娠して、子供を育てることを想像した時に、これは激マズイ・・・と心底焦ったんです。
イライラした父親に暴言を吐かれることがものすごく嫌で、ものすごく怖かった私。
そんな親と同じことを子供にして、私と同じように子供が傷ついてしまうのは絶対に避けねばならない、と決意したのです。
子供に暴言を吐いてしまう人の5つの特徴

決意した私は、自分を変えるために親との関係性の中で生じた自分の心の傷を見つめることを続けました。
その経験を活かして、今は親子関係に悩む方にヒーリングやカウンセリングを提供しています。
そして自分の経験や、たくさんの方をヒーリングしてきた経験から、子供に暴言を吐いてしまう人には共通する特徴が見えてきました。
特徴1:普段は自分を抑えて律している
子供に暴言を吐いてしまうという方は、普段はそういう自分を出さないように、かなり自分を抑えて律している傾向があります。
なので普段は周りからは、暴言を吐くような人とは全く見られなかったりします。
職場では穏やかで、友人関係も良好。
「あの人が暴言を?」と周囲は信じられないでしょう。
でもうちに秘めたる怒りはものすごいエネルギー量です。
特徴2:怒りが爆発すると完全にコントロールを失う
普段抑えている分、抑えている糸がプッツンとキレると、堰を切ったように怒りが溢れ、コントロールを失います。
怒りの炎が燃え尽きるまで、アンコントロールな言動は続き、長引きます。
それは気が緩む家庭内で起こることがほとんどです。
特徴3:後悔と自己嫌悪のループに陥る
そして、ある程度鎮火すると、ものすごい後悔の念に襲われ、自分を責め、もう2度としないと誓うのですが、また何度も同じことを繰り返してしまうのも特徴です。
「今度こそ変わる」と決意しても、同じような状況になると、また同じパターンで暴言を吐いてしまう。
この繰り返しに、多くの方が「私はダメな親だ」と自分を責め続けています。
特徴4:子供の頃、親から否定的な言葉を浴びせられた経験がある
子供に暴言を吐いてしまう方の多くは、自分自身も子供の頃、親から否定的な言葉や暴言を浴びせられた経験を持っています。
「なんでこんなこともできないの?」「お兄ちゃんは優秀なのに」「本当にダメな子ね」
そんな言葉を日常的に聞いて育った方が、気づけば同じ言葉を自分の子供に向けてしまうのです。
特徴5:「完璧な親でいなければ」というプレッシャーを感じている
子供に暴言を吐いてしまう方の多くは、実は「良い親でありたい」という強い思いを持っています。
だからこそ、思い通りにならない子供の姿を見ると、「こんな親ではダメだ」というプレッシャーと、子供への期待のズレが、イライラとして爆発してしまうのです。
皮肉なことに、「良い親になりたい」という思いが強いほど、自分を追い詰め、暴言につながってしまうケースが多いのです。
言動・行動にまで影響する子育てのイライラについてさらに深く知りたい方は、こちらの記事も参考にしてください。
親が子供に暴言を吐くことで起こる3つの深刻な影響
親が吐く暴言が子供にどんな影響を与えるのか、心配になる方も多いのではないでしょうか。
そして同じように、親の暴言を浴びて育った自分自身も、その影響を受けている可能性が大きいです。
下に、親が吐く暴言が子供に与える主な3つの影響を見ていきましょう。
影響1:自己肯定感が著しく低下する

本来、自分を守ってくれる存在である親が、自分に対し攻撃的な言動をする。
子供は無意識に親を正当化しようとする傾向にあるので、「自分が悪いから親がそんなふうになってしまうんだ」と、子供は自分を否定するようになります。
すると、自己肯定感がどんどん下がっていきます。
自己肯定感が下がると、自分に自信がなくなり、生きづらさを増していきます。
「どうせ自分なんて」「私には無理」が口癖になり、新しいことにチャレンジすることができなくなっていきます。
影響2:人の顔色を常に伺うようになる
イライラして暴言を吐く親は子供にとって恐怖です。
なので、身の安全を守るために、親が今どんな調子なのか、常に顔色を伺うようになっていきます。
親の気分を盛り上げるために、親が気分をよくするような話をふったり、笑いをとるような行動をする子供もいます。
親の顔色を伺うようになった子供は同時に、親以外の人の顔色も伺うようになっていきます。
自分は親に暴言を吐かれるような存在だから、どこでまたそんな目に遭うかわからない、と身構えることが癖になってしまうのです。
そしてどんどん自分らしさを失っていくのです。
影響3:ストレスが蓄積し感情的に不安定になる
親から暴言を吐かれても、子供も親に対等に言い返して、お互いスッキリする、なんてパターンはほとんどないと思います。
大抵は、親から一方的に暴言を吐かれる間、じっと嵐が過ぎ去るのを待つ、というようなパターンでしょう。
言い返したら、もっと親の暴言がひどくなることもよくあるからです。
すると、子供はどんどんネガティブな感情とストレスを溜めていきます。
- 親から言葉で暴力的に扱われるという恐怖、悲しみ
- 親から抑えつけられる怒り、悔しさ
- ずっとこのままなんだろうかという不安
- どうせ自分の味方は誰もいない、という寂しさ
そして感情的に不安定になっていきます。
すると大人になっても、イライラがおさえられない、落ち込みからなかなか抜け出せない、など、自分の感情がコントロールできなくなることも多いです。
そう、自分がされて嫌だったのに、イライラして子供に暴言を吐いてしまうのは、自分の親の影響が大きいのです。
親のインナーチャイルドが子育てに与える影響について、詳しくはこちら:
【親のインナーチャイルドが子育てに与える3つの影響】親の未解決の傷ついた過去が子育てにどう影響するのか
なぜ子供に暴言を吐いてしまうのか 親から受け継ぐ言葉の癖
自分が怒りを溜めているのはわかる。
でもどうして、親が使っていたようなキツい言葉を発してしまうのだろう・・・
それは仕方のないことだとも言えます。
親がよく使っていた言葉ほど、潜在意識の中に刷り込まれていき、息を吐くように自動的に発せられてしまうのです。
暴言は潜在意識に刷り込まれた「言葉の癖」
親がイライラして暴言を吐いている時、子供は怖くてぼーっとしていることがほとんどです。
子供がぼーっとしている時の言葉ほど、潜在意識の奥に入りやすいのです。
同じように、寝る前や起きる前などのまどろみの時間帯に言われた言葉も、洗脳といってもいいくらいのレベル感で、潜在意識に書き込まれてしまいます。
もちろん、社会との関わりの中で成長するにつれて、暴言のようなキツい言葉というのは人前では使ってはいけない言葉だとわかってきます。
だから普段はある程度の緊張感をもって律しているため、決して使いません。
理性が外れた瞬間に潜在意識の言葉が出る
ただ、家に帰って緊張感が緩むと同時に、普段怒りを抑えているダムが崩壊し、すごい流量の怒りのエネルギーが溢れた時、自分を律していた理性を失います。
すると、潜在意識下にある、親がよく使っていてよく耳にしていた暴言のようなキツい言葉が出てしまうのです。
これは意志の問題ではなく、脳のメカニズムの問題なのです。
だからこそ、「もう言わない」と決意するだけでは変われないのです。
【緊急対処法】暴言を吐きそうになった時に今すぐできる5つのこと
ここでは、「今まさに暴言を吐きそう」という時に使える5つの緊急対処法をご紹介します。
対処法1:6秒ルール|深呼吸して数える
怒りのピークは6秒間と言われています。
この6秒をやり過ごすことができれば、衝動的な暴言を防げる可能性が高まります。
- 深呼吸を3回する
- 1から10までゆっくり数える
- 「1、2、3...」と声に出さずに心の中で唱える
これだけで、理性が戻ってくることがあります。
対処法2:物理的に距離を取る|トイレに逃げ込む
暴言を吐きそうになったら、その場を離れましょう。
「ちょっとトイレ」「洗濯物取り込んでくる」など、何でもいいので物理的に子供から離れます。
別の部屋に行くだけでも、怒りのエネルギーが少し落ち着きます。
冷たい水を飲んだり、顔を洗ったりすることも効果的です。
対処法3:怒りを数値化して客観視する
「今、私の怒りは10段階で8だな」と数値化してみてください。
これは心理学で「アフェクトラベリング」と呼ばれる手法です。
感情に名前や数字をつけることで、感情に飲み込まれず、客観的に見ることができるようになります。
「めちゃくちゃ怒ってる!」ではなく「今8/10の怒りだな。でも10ではないな」と思えるだけで、少し冷静になれます。
対処法4:「これは私の問題」と唱える
子供に暴言を吐きたくなった時、心の中で「これは子供の問題ではなく、私の心の問題」と唱えてください。
子供が宿題をしないのも、部屋を片付けないのも、それ自体は子供の問題です。
でも、それに対してあなたが感情的に暴言を吐きたくなるのは、あなたの中にある未解決の感情が反応しているのです。
この認識を持つだけで、子供への攻撃性が少し和らぎます。
対処法5:紙に書き出す|感情を吐き出す場所を作る
暴言を子供に向ける代わりに、紙に書き出しましょう。
「もう本当にイライラする!」「なんでこんなこともできないの!」「私ばっかり頑張って!」
どんなにひどい言葉でも、紙になら書いていいんです。
書き出すことで感情が外に出て、少し楽になります。
書いた紙は、後でビリビリに破いて捨ててもいいです。
感情を物理的に「出す」ことが大切なのです。
これらは根本解決ではありませんが、「とりあえず今日、今この瞬間を乗り越える」ための方法です。
毎日この5つを意識するだけでも、暴言の回数は減っていくと思います。
子供に暴言を吐いてしまう自分を変える3つの根本的な方法
怒りで我を忘れて、嫌だった自分の親のように暴言を吐いてしまう。
そんなふうになってしまうご自身を責めていても、本当は愛情深く子供を育てようとしている方がほとんどでしょう。
自分は嫌だったから、自分の子供には同じような想いをして欲しくない、世代間連鎖は避けたい!、と思っている方も多いと思います。
自分を変えたいけど、なかなか変えられない。
そんなふうになってしまうのはとても辛いことだと思います。
そう悩む方のために、子供に暴言を吐いてしまう自分を根本から変える、3つの方法をお伝えしたいと思います。
方法1:ストレスを徹底的に減らす|自分を最優先にする

まずとにかく自分のストレスを減らすことが最優先!
自分のことを『感情における重病人』くらいに捉えてください。
重病人ですから、できるだけ安静にし、自分をすり減らして頑張るようなことはやめましょう。
頑張りをやめる勇気を持つ
例えば、子供の宿題をつきっきりでみてあげる。
もちろん、ストレスが溜まらなければいいんですけど、それでストレスが溜まる人の方が多いでしょう。
結局、ストレスを溜めながら子供のために頑張ったって、そのストレスは子供へのイライラ暴言となってしまうわけです。
それなら頑張らない方がまし!
具体的なストレス軽減策
- 完璧な食事を作ろうとしない(週に2回は惣菜やテイクアウトでOK)
- 部屋が散らかっていても気にしない
- 子供の宿題は本人に任せる
- 習い事の送迎が負担なら減らす
- 一人の時間を週に最低2時間は確保する
とにかく今は、自分の回復が最優先と思って、子供の宿題に付き合う時間を、一人で過ごすコーヒータイムにしたりする工夫をしていきましょう。
「子供のために」と頑張ることをやめることが、実は「子供のため」になるのです。
子育て中の一人時間の重要性については、こちらの記事で詳しく解説しています:
方法2:自分自身を深く理解する|過去の自分に寄り添う
子供に暴言を吐いてしまう。
そうなっても仕方ないくらい、あなたは辛い想いをたくさんしてきましたし、ストレスをたくさん溜めてきました。
それをちゃんと認めてあげましょう。
自分に問いかける質問
あなたが何をしている時に、親はイライラして暴言を吐いたのでしょうか。
- 勉強ができなかった時?
- 忘れ物をした時?
- ぐずぐずしていた時?
- 兄弟と比較された時?
あなたは親にイライラして暴言を吐かれた時、どんな気持ちだったでしょうか。
- 怖かった
- 悲しかった
- 悔しかった
- 自分はダメな子だと思った
- 消えてしまいたいと思った
あなたは本当は親にどうあって欲しかったのでしょうか。
- ただ話を聞いてほしかった
- 「大丈夫だよ」と言ってほしかった
- 抱きしめてほしかった
- できないことを責めないでほしかった
自分を理解するワーク
上記の質問に対しての答えを紙に書き出して、自分を理解しようとしてあげてください。
ああ、自分って自分で思ってるよりすごく大変だったんだ、と理解でき、自分が自分の味方になってあげられた時に、少しイライラが緩んでくると思います。
誰かに理解してもらうのを待つのではなく、まず自分が自分を理解してあげる。
これが、変化の第一歩です。
方法3:心の傷を癒す|インナーチャイルドに向き合う

自分自身を理解できると、イライラが緩んでくる場合もあります。
自分自身を理解するということは、人に自分のことをわかってもらえる、と同じくらいかそれ以上の安心感があるからです。
ただ、子供時代の傷ついた想いは、それを客観的に理解したからといって、癒やされるものではありません。
子供時代の心の傷のことを、心理学的用語で『インナーチャイルド』と呼びます。
インナーチャイルドとは
『インナーチャイルド』とは、あなたの心の中に残っている、子供の頃の心の傷のことです。
その傷は、当時の未消化な感情とともにあなたの潜在意識の中に存在しています。
そして、似たような状況になると、その時の感情が蘇ってきて、あなたを反応させるのです。
インナーチャイルドを癒す方法
『インナーチャイルド』を癒すには、当時の自分の想いに寄り添ってあげるとともに、その時感じていた感情や感覚を感じ直すことが大切です。
- 体が硬直するほど、怖かった
- 涙が出るほど悲しかった、悔しかった、怒りでいっぱいだった
- 親からこんなこと言われて、私は一体どうなっちゃうんだろうと不安だった
小さい頃のあなたはたくさんの想い、たくさんの感情があったはずです。
親があなたにイライラして暴言を吐いた場面を思い出し、あなたの感じていた想いや感情を一つ一つ受け止めて、感じ直してあげてください。
具体的な癒しのステップ
1 静かな場所で、目を閉じる
2 深呼吸をして、リラックスする
3 子供の頃の自分をイメージする
4 親に暴言を吐かれている場面を思い出す
5 その時の感情を感じる(怖い、悲しい、悔しい...)
6 大人の今のあなたが、その子供に声をかける
-
- 「怖かったね」
- 「よく頑張ったね」
- 「あなたは悪くないよ」
- 「大丈夫、私がそばにいるからね」
7 子供の自分を抱きしめるイメージをする
すると、小さい頃のあなたが、どんどん癒やされて、強くしなやかになっていきます。
根気強く、自分に寄り添おう

①、②、③のワークはちょっとやったから、すぐ変われる、というものではありません。
特に『インナーチャイルド』は潜在意識の奥深くにあるので、自分が傷ついた場面をリアルに感じ直すことが難しい場合がたくさんあるからです。
なので、まずは3週間、続けてみてください。
うまくいくと、リラックスできることが増え、イライラッと気に障っていたようなことがどうでもよくなったり、(ま、いっか)と切り替えが速くなったりします。
また自分自身が理解できることで、怒りを子どものせいにすることが減っていきます。
すると、自分自身の感情に責任を持つ意識が高まり、ストレス管理にももっと真剣になってきます。
ストレスが減ると、さらに、イライラすることが減っていくという、好循環に入っていきます。
続かない、感じ方がわからない、これで合ってるのかわからなくてやる気になれない
でも自分は子どものためにも早く変わりたいんだ!
という方もいるでしょう。
そんな方には私のセッション、『インナーチャイルド』を扱うヒーリングをご紹介したいです。
『インナーチャイルド』を外科手術的に扱うので、根本から短期間で変化していきたい方、特に以下のような方にオススメです。
・感情の波を穏やかにしたい。
・感情に飲まれてコントロールできなくなる時間を減らしたい。
・子どもと一緒に、無邪気に笑って楽しめる時間をふやしたい。
・自分も子どもも大丈夫、と無条件に信頼したい。
・自分は子どものために何をしたらいいのか、感覚的にわかるようになりたい。
『インナーチャイルド』を扱うヒーリング、詳しくはこちら
まとめ

親からされたことってかなり潜在意識に残るんです。
そしてこの先の人生に大きな影響を与え続けます。
それが、コントロールできない言動が出てくる原因になっていたりします。
子どもも自分と同じようになる可能性があるとしたら・・・、もう自分が変わるしかないじゃないですか!
あなたの代で、親からのネガティブな連鎖を終わりにしましょう。
決意が強ければ強いだけ、あなたは変わっていきます。
人は変われない、そう思い込んでるのも、変わらない親を見続けてきた影響かもしれません。
自分の心の傷を癒しながら、子どもと一緒に、楽しくスッキリ、軽やかな人生を歩んでいきましょう。
一人だと難しいって方は、ぜひ、サポートさせてください!
一緒に笑いながら、楽しみながら、変化していきましょう♪
(本当はこんなこと言いたくないのに、なんで?!)
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